洞窟にいもけんぴ?
マスコット
洞窟で寝かせた

芋けんぴ

背景画像


ぬけだせない、
とまらない

洞窟で眠るいもけんぴ
マスコット

洞窟で眠る芋けんぴ

長野県埴科郡坂城町にある長さ約800mの洞窟。湧水が流れ、年間を通して気温16℃、湿度90%の環境が保たれています。
ここで5カ月ほど熟成することにより、でんぷんが糖に変わってさつまいもの自然な甘みが引き出されるのです。
通常の熟成庫では実現できないような、上品な甘みが生まれます。

いもけんぴ専用の畑から
マスコット

いもけんぴ専用の畑から

芋は土づくりから。肥料を取り扱っているノウハウなどを生かし、適切な施肥で美味しいさつまいもを栽培しています。
「紅はるか」という品種を、長野県埴科郡坂城町の農場で丹精込めて育てています。
田んぼだった休耕地を活用しているため水を回すことができ、病虫害の対策にも。

カリッカリ
究極の「4mm」に

究極の「4mm」に

おいも日和の芋けんぴは、芋と砂糖と油でできています。
その3つの材料以外には味付けのエッセンスしか使わない、自然派のお菓子。
何よりもこだわっているのは、その細さです。通常の半分ほどの4mm。丁寧に細く切って手作業でカリッと揚げ、楽しい食感と自然な甘みをご提供します。

ご購入はこちら